Strangers」カテゴリーアーカイブ

What is a truth of historicity?

俺のサイトにもコメントを入れてくれる人がいる。
このサイトは for private use であり、単に自分とその関係者に公開するためだけに Internet 上に deploy しているので、自分が知らない世の中の人達に自慢するほどのことをブログしているつもりではないのだけれど、素直にありがたいことである=)

しかしながら、実のところ、読んで即ゴミ箱行きにするコメントもある。こちらのサイトの話だけど[a]この手の「無意味」な議論でサイトを「汚したくない」ので、こちらのサイトでつぶやいている次第。サイト管理者権限。

こちらのサイト、書いているネタが「それっぽい[b]すなわち流行りとか、そんな類。」からなのか、俺と面識もないのにやれブログの内容が「間違っている」とか「誤解しておられる」などとコメントを付けてくる奴輩《やっばら》がいる。

いやいや論理立てて指摘してくれるのなら別に文句はないのだが、自分の主張が正しいと裏付けるような客観的な[c]俺が確認できる形式のと云う意味。史料や証拠を提示せずに、一方的に「間違っている」と入れてくるようなコメントは即ゴミ箱行き。

大体、現在認知されている「歴史」が必ずしも真実とは限らないわけで、正しいとか間違っているとかを決めたいなら、某テレビ番組のように、その時代のその場所に実際に行かないとだめでしょ。

「歴史」はいろいろ想像して、そこに見える可能性を潰さずに、広く見い出していくことが面白い。先日、最終回となった某大河ドラマだって、多くの人達の期待を裏切って(?)そんな可能性を示してくれたし :D

俺のサイトのタイトルは『サイト名::ブログ名』といった書式になっているが、そこには俺流の考えや想像したことを書くという意思表示である(名前空間を持っている)。これが意味することを理解できないのであれば Go Away! で結構。ここは頭の硬い「阿呆」に読んでもらうために時間とお金をかけてメンテしているサイトではないので。

参照

参照
a この手の「無意味」な議論でサイトを「汚したくない」ので、こちらのサイトでつぶやいている次第。サイト管理者権限。
b すなわち流行りとか、そんな類。
c 俺が確認できる形式のと云う意味。

A neighbor.

何が気に入らないのか、それとも単に癪に障っただけなのか、お客に延々と悪態をつく人間を間近でみたが、まったく大人げないものだ :$
かなりいい歳なのに恥ずかしくないのだろうか。
That’s annoying!
というか、こっちへ来て仕事の効率が落ちている元凶だな、まさに。
次行こう。

Bike to office.

ついこないだまで、まだまだ寒くてたまらなかったが、今週は朝から気温も上がってなかなかのチャリ通勤日和だ。到着すると汗だくなんだけど、日が暮れると1枚上に羽織らないとまだ寒い。
そんなこんなで、今朝、横断歩道を渡っているときに信号無視の車に衝突されそうになった。それこそ3メートル先のフロントガラス越しに運転者の顔が見える位の距離だった (実際はもっと距離があったと思うが)。
しかし、自分が一番だと勘違いした地元のドライバはルールお構いなしだ。上手いとか下手とかのレベルではないので、救いようがない :$

An ugry translation.

コンパイル中にこんなエラーメッセージをみた:


/bin/bash: LD_LIBRARY_PATH: /usr/local/lib: 構文エラー: オペランドが予期されます (エラーのあるトークンは "/usr/local/lib")

bash のメッセージカタログから該当する原文を見てみると:


#: expr.c:897 expr.c:1176
msgid "syntax error: operand expected"
msgstr "構文エラー: オペランドが予期されます"

と。英語翻訳する前に日本語を勉強した方が良いんじゃないの?:X
最近の GNOME 日本語メッセージカタログもこんなの多いんだよな。訳せば言ってもんじゃないぜ。

Strangers Today.

今日出会った「奇妙な輩」について呟いてみる。
ココで言う「奇妙」とはどちらかというと interesting to negative という感じ。負の方向を持つ興味とか関心みたいなもので、簡単に言うと、可能なら出会いたくない、出会っても興味を持ちたくない俺的に迷惑な奴の総称だ。俺的なので、他の人は positive な興味を持つかもしれないが。
で、今日の奇妙な奴。
週一回の買い出しにスーパーへ寄り、買い物を済ませてから、隣接する家電量販店のコジマ電機へ行った。会社で使う skype 用のヘッドフォンを探しに。で、今日は何かのセールなのか結構な数の客が来店しており、レジもてんやわんや状態だった。お目当てのヘッドフォンを持ってレジにいくと、何やらスタックしていたので、先に商品とポイントカードを渡して、しばらくレジ前のワゴンの商品を覗いていた。と、声がかかって支払いを済ませると俺のポイントカードが無いと言われた。どうもこの混雑で手際の悪いレジ係が他の客に渡してしまったらしい。苦笑を通り越してあっけにとられてしまったが、渡した先の客も自分のポイントカードに記名していないものでこれは私のじゃないだのなんだのと。なんだか、長くなりそうなので、一言「だったら記名しとけ」と言って先に店を出たが、しかしまぁ、レジ係も客も常識に乏しい Strangers だった :P
世間では住みやすいと言われているこの街、昨年越してきたこの町は、結構常識知らずで身勝手な Strangers が多い。
これからも暇な時、仕事に疲れた時にぼそっと呟くことにする =)。次回からは、こんなにくどくど書かないけど。