投稿者「ミケフォ」のアーカイブ

STAR WARS – The Rise of Skywalker.

COVID-19 による国内感染の危険度が上がっている令和二年2月の週末に「やっと」観てきた

昨年末に公開してすぐにでも観に行こうかと思っていたのだがズルズルとこの時期まできてしまった。来月には上映終了だろうと頭の隅にあったのだけど、気づいたら MX4D 上映は終了しており、実際に観たのは小さいスクリーンだった :O

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Episode IX

Skywalker Saga (旧三部作と新三部作のストーリー)を締めくくる作品として全体的に良く仕上がっていた。計9作品を観た中で、前ニ作から「かなり時間をかけて」ひっぱってきた謎や背景がまるで雲間からだんだんと陽が射してくるかのように解明されたと云う点で。

但し、その反面「無理やり感」はある。Carrie Fisher が故人となってしまった今、旧三部作に登場した大部分の俳優らが老齢であることもあって、新しい登場人物を軸にどうにかして新しいストーリーへバトンタッチしたいという「商売根性」を隠すかのように、綺麗で強引な演出がふしぶしに観られた。

終盤にレイがパルパティンと対決する折り、歴代のジェダイから声をかけられるシーンは何だかなぁと思った[a]大体、誰が誰の声なのか覚えていない。大体、レイはいつからジェダイ騎士になったんだろうか?が、なんとも一番良かったのはタイトル・ロールが流れている時の John Willams によるスターウォーズのテーマの BGM。ホント、すぐに席を立つことができなかった 8)前作はタイトル・ロールが長いって文句を云っていた者だが 8)

My Rating: ★★★☆☆ (3.9)

参照   [ + ]

a. 大体、誰が誰の声なのか覚えていない。大体、レイはいつからジェダイ騎士になったんだろうか?

htop explained in Japanese.

昨年末に HN で目についた Pēteris Ņikiforovs 氏のブログ「htop explained」を読んで日本語に翻訳してみた。

最初は面白そうなトピックスだったけど、全体的に Linux Box を理解する初心者向けの情報だった [a]熟練者なら知っている内容。それほど深追いしていないレベル。

あと翻訳は Google Translate でも十分にわかる日本語になります :X

See Alsohtop の動きを明確にする (”htop explained” の日本語訳)

参照   [ + ]

a. 熟練者なら知っている内容。それほど深追いしていないレベル。

Migrating to the New Photo Gallery.

5年前の最後の自宅サーバ構築以来、本サイトで現在使用中のフォト・ギャラリーは、今から15年も前に GNOME プロジェクトでアート系のマテリアル作成を担当していた Jakub ‘Jimmac’ Steiner 氏が開発・公開した O.r.i.g.i.n.a.l. というフォト・オーガナイザーをベースに、日本語化向上やPHP7に対応させたもの。このオーガナイザーは重量級の DB や Javascripts を多用せずに PHP 主体で、アルバム整理や閲覧、コメント投稿、テーマの変更といった機能を実現したシンプルで使いやすいシステムであった。

そういうことで現代風の User Experiences に対しては今ひとつな感じはするが、特に致命的な問題はなく利用してきたのだが、趣味で城跡攻めするようになってからデジタル画像の数が膨大になり手間が気になりだしてきた。さらにキーボードでの操作ができない実装で、常にマウスを使って閲覧するのが少し苦痛でもあった。その中で最も大きな欠点はやはりモバイル対応。基本的にデスクトップ規模のウェブブラウザが前提の実装なのでスマフォから閲覧するのはかなり辛い :|

と云うことでフォト・オーガナイザーのフレームワークをアップグレードしようといろいろ調べた結果、Piwigo というオープンソースのウェブ向けフォト・ギャラリーソフトウェアを見つけた。というかフリーで利用できるのはこれくらいしか無かったのが本当のところだが :X

現在運用しているサーバのリソースを大きく変更することがなくインストールに必要な要件もクリアしていたのが導入の大きな理由でもある。インストールは簡単で、ソースをダウンロードして Apache と MySQL の設定[a]Apache2.0では PHP-7.0 のメモリ上限を変更し、MySQLでは Piwigo 専用ユーザとデータベースを追加して権限をセットするだけだった。を追加・更新してから PIwigo のインストール画面にウェブからアクセスして設定するだけ。ただし「日本語」の翻訳がイマイチだったので全て見なおして翻訳を更新・修正することにした。

あとは旧ギャラリーから PIwigo に写真やコメントを移行することになるが、残念ながらこの作業は一つ一つ手作業にせざるを得なかった。なるべく前の状態を維持したかったので。写真の数が多いので仕方がないのだが :$

ということで今後は古いフォト・ギャラリーを更新せず、未だ移行は完了していないが新しいフォト・オーガナイザーの運用と公開を開始した。プラグインやテーマも充実している他、iOS 向けの専用アプリもあるようだ 8)。但し、アルバム毎に OpenStreetMap を表示するプラグインを導入しているがこれが使用するブラウザによっては閲覧に時間がかかる場合があるようだ。今後の検討課題である。

See AlsoMikeforce::Photo Gallery (只今、旧ギャラリーから移行中)

参照   [ + ]

a. Apache2.0では PHP-7.0 のメモリ上限を変更し、MySQLでは Piwigo 専用ユーザとデータベースを追加して権限をセットするだけだった。

小諸駅前から飯縄山公園への行き方 − Take a bike ride from Komoro Sta. to Iidunayama Park.

先々週は令和二(2020)年の正月明けに長野県小諸市の高原にある城跡を攻めてきた。
現在、この跡地は市が整備する都市公園の一つである飯綱山公園(いいづなやま・こうえん)になっており、その標高830mほどの飯縄山の山頂には平成10(1998)年に小諸高原美術館・白鳥映雪館なる特異な形をした施設が完成した他、1.8万㎡の敷地にはエントランス広場・野鳥の森・ドッグラン競技場などが整備され市民に開放されている(リンクはPDF)とのこと。

今回の目的は、この公園の西側に残る富士見城跡であったので、小諸駅前から公園へ行く手段を事前に調べてみたが適当な公共機関は無かった :O (当時)。そのため行き着いた手段は観光案内所で電動アシスト型サイクルを借りるというもの。観光案内所のHPにある「電動アシストレンタサイクルで楽ちん小諸めぐり」で紹介されていて参考になるが、料金が違った。

そして小諸駅から飯縄山公園までの道のりを調べてみると大体が車を使うルートが紹介されていたが、こちらのサイトでは自分と同じレンタサイクルに乗って公園へ向かうと云うルートを写真を使ってとても親切に紹介してくれていたので参考にさせてもらった 8)。とても有り難い情報であった。
ただ少しだけ違う箇所があったので、それを補足しつつ自分用の備忘録として、ここに残しておくことにした。

① 小諸駅前から出発する

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JRと「しなてつ」が乗り入れしている

写真奥に橙色のタクシーが止まっているが、その目の前が小諸市の観光案内所。ここで電動アシスト型のサイクルをレンタルした。基本は3時間の使用で1,000円(当時)で、1時間延長ごとに500円となる。

自分がレンタルしたサイクルがこちら。電動アシストがないとかなり重いタイプ :$。あと、この季節はバッテリーの減りが早いので遠距離で心配なら予備バッテリーを借りることも可能だった。ただ今回はその心配は不要であった:

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電動アシスト型レンタサイクル

観光案内所を出発したら、まずは小諸駅前交番の前を通って国道R141へ向かう:

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小諸駅前交番の前を通る


② 国道R141の「大手」交差点を左折する

国道R141に出たら、この「大手」交差点を左折し、しばらくは道なりに進む:

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「大手」交差点を左折する

「本町」交差点も通過する。ちなみに、写真にあるように右側に寄っていたほうが良い:

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「本町」交差点も通過する

しばらくR141沿いを進み、小川を渡って緩い坂を登って行くと右手に「長野県小諸商業高等学校」の案内板が見えてくる:

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「長野県小諸商業高等学校」の案内板


③ 長野県小諸商業高等学校の側道へ進む

案内板を過ぎると、すぐ右手に入る側道が見えてくるので、こちら右折してR141から県道R79(小諸上田線)に入る:

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国道R141から側道に入る

再び小川と橋が見えてくる:

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小川を渡って直進する


④ 小諸バイパスを渡る

すると小諸バイパス(北国街道)こと国道R18にぶつかる:

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「諸入口」の交差点 (右手奥にみえる丘陵が飯縄山公園)

この「諸入口」の交差点の向こうへ渡りたいが横断歩道がない。歩道橋も見当たらないので、どうしようかと思ったがすぐ目の前に地下歩道の入口があった:

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地下歩道入口

小諸バイパスは交通量も多いので無理に横断せずに地下道を通ることにした。しかしレンタサイクルが重い :$。出口は二カ所あるが、手前の階段を上がる:

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出口は二つあるが手前から

R18を渡った先のR79を更に北上する:

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再び県道R79へ


⑤「水明小学校前」交差点を渡り東へ

しばらく走ると歩道橋が見えてくる。実は、この歩道橋の上から飯縄山公園や富士見城跡の眺めが良かった:

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飯縄山公園と小諸高原美術館(拡大版)

この歩道橋の先でR79が二股に分かれているが、直進してR79ではない方へ進む。どちらでもいいけど:

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歩道橋脇を直進して交通量の少ない道へ

一本目の十字路を右折するとR79と合流する:

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ここを右折する

ここが「水明小学校前」交差点で、目の前の通りがR79:

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「水明小学校前」交差点を渡って東へ


⑥すこしキツイ坂を登って飯縄山公園入口へ

R79を渡ってガソリンスタンド脇の坂を登る。ここが最後の難関。電動アシストをフル活用すると楽ちん:

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少しキツイ坂

しばらく坂を登るとT字路に差し掛かる:

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T字路にある案内板

案内板が示す通り、このT字路を左折すると公園入口の案内板が見えてくる:

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飯縄山公園南側入口

ここを左折して公園の中に入り、少しキツイ坂を登った先が駐車場である:

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公園南側駐車場

無料の駐車場と案内板の上にあるのがドッグラン競技場。自分が到着した頃は数台の車が駐車していたが、全員がドッグラン参加か、犬を散歩させる人たちだった。
自分も駐車場にレンタサイクルを停めて城攻めへ向かった:

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駐車場にレンタサイクルを停めて城攻めへ

こちらが公園から駐車場を見下ろしたところ:

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公園からドッグラン競技場や駐車場を見下ろす(拡大版)

そして、こちらが小諸高原美術館:

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小諸高原美術館

富士見城跡は美術館のさらに奥にある。

そういえば観光案内所で美術館の市民優待券を貰ったんだっけ。結局、時間がなかったので美術館には入らなかったが :X

飯縄山公園
長野県小諸市諸東房151-1

三月九日 青春食堂 − An Old Folk House Style Restaurant at IWAMURADA.

先々週は令和二(2020)年の正月明けに長野県佐久市と小諸市にある城を攻めてきたが、最終日の二日目は晴天に恵まれた。そして最も気になっていたのが前日よりも暖かくなるとの予報 :)。そういうことで早々に宿泊先をチェックアウトして佐久平駅へ。まずは北斗の拳デザインマンホールを見物し、この日最初の城攻めのためJR小海線・小諸駅へ移動した。

小諸駅隣にある観光案内所へ直行し、レンタサイクルを借りて飯縄山公園(いいづなやま・こうえん)へ向かい、その山頂付近の富士見城跡こと「歴史の広場」へ。自転車での移動と云うことで道路の凍結が気になっていたが、結果的には心配するほどのことはなかった =)。標高830mの富士見城跡は関東の富士見百景に選定されるくらい360度のパノラマが素晴らしいもので、富士山はもちろん浅間山や北アルプス、そして八ヶ岳連峰など拝むことができた。一方の富士見城跡だけれども、こちらもパノラマ眺望に負けず劣らずたくさんの石垣と連続した段郭跡で攻めごたえ十分だった 8)

城攻めを終えて飯縄山公園をあとにして観光案内所へ戻りレンタサイクルを返却して、次の目的地である岩村田(いわむらだ)行きのJR小海線がくるまでの間、今から六年前に攻めた小諸城が懐かしいので大手門を見に行ってきた。

そして本日の最後の目的地である岩村田駅に到着したのがお昼の01:30過ぎ。
ひとまず腹ごしらえするため、駅から10分ほどの岩村田商店街が直営する「築百年の古民家」をモダンに改装した御食事処へ:

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三月九日 青春食堂

お昼(11:30〜14:00)は、その名のとおり「三月九日 青春食堂[a]「三」と「九」は佐久を、そして心はいつも感謝の「サンキュー」で、いつまでも若々しい気持ちで愛される食堂でありたいと云う気持ちが店の名前になっているらしい。としてお手頃なランチを提供し、夜(18:00〜22:00)になると「九月九日 ふくろう亭」と云うおしゃれな居酒屋に変わるのだそうだ:

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昼の部の三月九日 青春食堂

お昼の部が昼02:00までとのことで店に着いたのが40分前くらい。そういうことで店内は閑散としていたが気持よくカウンターに通してもらえた。おまけに、この席からは厨房と作っているところを観ることができた。

メニューにはとにかく美味しいそうな定食が並んでいたが、ここはお店オススメであった「信州豚のしょうが焼き定食」(1,000円)を注文した。ご飯は大盛り無料とのことで、これもまた感謝である:

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信州豚のしょうが焼き定食(1,000円)

豚肉がやわらかくジューシー。そこに大盛りの醤油味ジンジャーソースがかかっていて、ご飯がパクパクいけた。意外と具だくさんのお味噌汁も旨かった。大満足だった :)

実は他にもうどんやカレーライスなど気になるメニューがあって時間がなかったので諦めたが、また次回きたらいろいろと食べてみたいお店。

三月九日 青春食堂
長野県佐久市762-5


ここからはオマケ。

まずは、こちらが小諸市観光案内所でレンタルした電動アシスト型サイクル[b]当時は、3時間で1,000円だった。

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電動アシスト付きのレンタサイクル

小諸駅前から飯縄山公園南側駐車場までは30分もかからなかった。途中、交差点を渡るために地下通路を通ることになったけど :$。あとちょっとキツイ坂があったが電動アシストで十分に楽できた。
公園駐車場に着いたらレンタサクルを停め、そこからドッグラン競技場を横目に小諸高原美術館裏の歴史の広場へ登った。

こちらは、その途中に眺めた浅間山:

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飯縄山公園の駐車場からの眺め(拡大版)

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浅間山

とにかく360度、眺めがとても良かった。空気も澄んでいた:

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飯縄山公園から佐久市の眺望(パノラマ)

高原美術館の裏にある歴史の広場が富士見城跡:

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富士見城跡

この城の主郭跡には展望台施設があって、ここが富士見百景に指定されていた:

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主郭跡

この日は少し靄がかかって分かりづらかったが、なんとか富士山を眺めることができた :)

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富士見百景から眺めた富士山

他にも浅間山と棚田の風景とか:

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旗塚跡あたりから眺めた浅間山と棚田(拡大版)

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棚田

松本方面の北アルプスの眺め:

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長野県松本方面の眺望(拡大版)

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北アルプスの眺め(拡大版)

見所はこれだけではなく、見事な石積み・石垣がたくさん残っていた:

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主郭・ニの郭の石垣

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富士見城の石垣(拡大版)

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富士見城の石垣(拡大版)

こちらは小諸観光案内所へ戻り、次の電車までの合間に立ち寄った大手門公園の一角にある小諸城大手門:

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仙石権兵衛秀久が城を築いた時代の建築物(拡大版)

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左右の石垣の間に櫓を載せた門

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左右の石垣の間に櫓を載せた門

佐久平駅の待合室には中山道と宿場の一覧が紹介されていた。この日の目的地である岩村田もかっての宿場町で、江戸から数えて二十二次にあたる:

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目的の岩村田宿へ(拡大版)

こちらは小諸城主だった仙石権兵衛秀久の菩提寺である西念寺の本堂棟。左から内藤家の下り藤紋、松平家の葵紋、仙石家の永楽通宝紋が掲げられていた:

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西念寺本堂の屋根(拡大版)

こちらは岩村田城跡。岩村田藩の最後の藩主が築いた城だったが完成間もなく明治時代となり廃城となった:

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岩村田城跡

昨年の台風の被害が浮き彫りになっていた:

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台風被害だろうか?

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台風被害だろうか?

この日の最後の城攻めは大井城跡で、現在は公園であったが、その敷地には長野県指定天然記念物・王城のケヤキがたっていた:

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王城のケヤキ(拡大版)

もちろん遊具もあった:

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大井城跡にあった遊具

さらに高台の公園から真っ赤な鼻顔稲荷神社が見えた:

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鼻顔稲荷神社

一泊二日の長野県佐久市周辺の城攻めを終えて、帰宅するために佐久平駅へ戻り新幹線を待つまでのあいだ、駅に隣接したプラザ佐久でお土産を買ったり一休みしたり:

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おつまみセット(900円)

佐久平駅の新幹線ホーム:

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佐久平駅

昨年は台風の被害を受けた北陸新幹線も区間を限定して走行していた:

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北陸新幹線

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北陸新幹線

ということで、この時のフォト集はこちら:

See Also富士見城攻め (フォト集)
See Also小諸城攻め(大手門) (フォト集)
See Also仙石権兵衛秀久公の墓所と西念寺 (フォト集)
See Also岩村田城攻め (フォト集)
See Also大井城攻め (フォト集)

参照   [ + ]

a. 「三」と「九」は佐久を、そして心はいつも感謝の「サンキュー」で、いつまでも若々しい気持ちで愛される食堂でありたいと云う気持ちが店の名前になっているらしい。
b. 当時は、3時間で1,000円だった。