What is a truth of historicity?

俺のサイトにもコメントを入れてくれる人がいる。
このサイトは for private use であり、単に自分とその関係者に公開するためだけに Internet 上に deploy しているので、自分が知らない世の中の人達に自慢するほどのことをブログしているつもりではないのだけれど、素直にありがたいことである=)

しかしながら、実のところ、読んで即ゴミ箱行きにするコメントもある。こちらのサイトの話だけど[a]この手の「無意味」な議論でサイトを「汚したくない」ので、こちらのサイトでつぶやいている次第。サイト管理者権限。

こちらのサイト、書いているネタが「それっぽい[b]すなわち流行りとか、そんな類。」からなのか、俺と面識もないのにやれブログの内容が「間違っている」とか「誤解しておられる」などとコメントを付けてくる奴輩《やっばら》がいる。

いやいや論理立てて指摘してくれるのなら別に文句はないのだが、自分の主張が正しいと裏付けるような客観的な[c]俺が確認できる形式のと云う意味。史料や証拠を提示せずに、一方的に「間違っている」と入れてくるようなコメントは即ゴミ箱行き。

大体、現在認知されている「歴史」が必ずしも真実とは限らないわけで、正しいとか間違っているとかを決めたいなら、某テレビ番組のように、その時代のその場所に実際に行かないとだめでしょ。

「歴史」はいろいろ想像して、そこに見える可能性を潰さずに、広く見い出していくことが面白い。先日、最終回となった某大河ドラマだって、多くの人達の期待を裏切って(?)そんな可能性を示してくれたし :D

俺のサイトのタイトルは『サイト名::ブログ名』といった書式になっているが、そこには俺流の考えや想像したことを書くという意思表示である(名前空間を持っている)。これが意味することを理解できないのであれば Go Away! で結構。ここは頭の硬い「阿呆」に読んでもらうために時間とお金をかけてメンテしているサイトではないので。

参照

a この手の「無意味」な議論でサイトを「汚したくない」ので、こちらのサイトでつぶやいている次第。サイト管理者権限。
b すなわち流行りとか、そんな類。
c 俺が確認できる形式のと云う意味。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*